利用者の方から「去年はしたけど、今年はスイカ割りはないの?」との声があり、遅れながら9 月2 日にスイカ割りを行いました。
小ぶりのスイカだった為、職員の協カを得てスイカの他に紙きれの入った風船をたくさん用意し、スイカに見立てて利用者一人一人に割ってもらいました。
風船が割れると「パーン」と音と共に紙吹雪が舞い皆さんとても喜ばれていました。
最後にスイカを叩いてもらいましたが、ー発では割れず数人掛かりで割られました。
割れると、スイカの香りが漂い童心に帰ったような嬉しそうな表情が見られました。
今年は遅れての実施となりましたが、来年は暑さ真っ盛りの時期にスイカ割りを楽しんでもらおうと思っています。
